Wで前進、Sで後進、ドラッグで方向を切り替えます。

3Dオブジェクトにテクスチャをマッピングする形式にUVマップっていうのがあるのですが(という認識で合ってるんだろうか) そのUVマップの位置や座標をグリングリンいじるとテクスチャがめちゃくちゃなグラフィックになる、、ということにハマっていて、 静止画(グラフィック)がもつ意思(機能?)に反して、そのベースとなっているものが動くことによってグラフィックが変容するというのは なんだか想定外のアニメーション。ちょっとアナーキーだなあと思っていて、
これはUVマップだけじゃなくて 服に描かれているイラストや柄が、着ている人間の動きのせいでブサイクなったり、凛々しい顔をした野口英世が 折り方によって怒ったり笑ったりしてしまう。そんな静止したいグラフィックとそれを超越する動くオブジェクトの関係って なんだか歪んだアニメーションだなあと思っています。 そんなことをブラウザ上でできるかな?と思って作ったのがこれです。
上の記述とはちょっとずれてしまったかも…
こういう音に絡めたものも作っていきたいですね。 http://ctlxy.com/io/th/v12/